興梠房興日本刀鍛錬場

刀匠が鍛えた ペーパーナイフ

刀匠である興梠房興(コオロキフサオキ)は1981年竹田市生まれの若き刀匠。25歳の時に一念発起し刀匠への道を目指します。約一年をかけ全国の刀匠のもとを飛び回り、二十五代藤原兼房氏の弟子となります。その後6年11カ月の修行を経て2015年に故郷である竹田市にて独立しました。
修業は長く辛いものでしたが、その間一度もやめようと思ったことはなく、作刀に対する情熱は鍛錬する鉄のように真っ赤に燃え続けています。

<こんなところで作っています>
竹田市荻町に鍛錬場を構えています。荻町は標高600mほどの場所に位置し、鍛錬場の近くは広大な畑が広がっており、トマト栽培など農業を基幹産業とした大自然の中にある鍛錬場で作刀しています。

【返礼品一例】刀匠が鍛えた ペーパーナイフ【参型】約17.5cm ペーパーナイフ

【返礼品一例】刀匠が鍛えた ペーパーナイフ【参型】約17.5cm ペーパーナイフ

刀匠が鍛えたペーパーナイフ!

日本刀の作刀する方法と同じ工法で鍛えた刀匠が作成したペーパーナイフです。
玉鋼と複数種類の鉄を折り返し鍛錬することで、美しい鍛え肌(文様)が浮かび上がり、一本一本異なった仕上がりとなります。
日本刀に銘を入れるのと同じようにお客様のお名前や好きな文字を1文字~6文字で刻み込みます。
世界に一つだけの自分専用ペーパーナイフはいかがでしょうか?

必要寄附金額以下ポータルサイト参照

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